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奈良芸術短期大学 研究紀要

 
平成25年度版 ○ 「教職科目における自他評価システムの活用」
             -教職への適性判断、話す力・伝える力の向上のために-

 平成26年度版 ○ 「対話による美術鑑賞の可能性」
             -「旅するムサビ」との共同授業を通して-

 平成27年度版 ○ 「対話による鑑賞授業の広がり」
             -大淀桜ヶ丘小学校への訪問授業を通して-

 平成28年度版 ○ 「屋外ブロンズ像の保存修復」
              -専攻科「専攻演習Ⅰ・Ⅱ」の取組-

 平成29年度版 ○ 「美術科教育法における効果的な教授法の考察1」
              -これまでの教育分野の研究から探る-

平成28年度 担当講義
 1 美術科教育法   学習指導案の作成、模擬授業、相互評価による教職適正判断等
 2 教職実践演習
  教育実習、介護等体験を終えて、「対話による鑑賞授業」を通して
 3 教職集中 (教育実習事前事後指導)   先輩の実践から学ぶ模擬授業
 4 工芸基礎
   「土笛からオカリナへの進化」を題材に各素材と技法の習得
 5 立体造形
  構成、モデリング、カービングの各技法の習得 
 6 立体造形基礎   線材による立体構成、テラコッタによる造形、石彫による造形の基礎
 7 専攻実習Ⅱ   テラコッタ技法を中心に、立体造形についての学習と制作
  8 専攻演習Ⅲ   専攻演習Ⅰの内容をさらに深める
  9 専攻実習Ⅳ   専攻科2回生の卒業制作のアシスト
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